写真レポート 2017年11月25日(土)・26日(日)
【テーマ】 〜見て、聞いて、参加して〜
・2日間とも筑波山もくっきり見える、晩秋の好天に恵まれました。 ・2Fホールの入口は、手作りクラフトやビーズの出店でにぎわっていました。
・「みんなでまちの埋蔵お宝を掘り起こそう」。あびこ市民活動ネットワークの企画セミナー。 ・今年は子ども向けのイベントも多く企画されました。「おはなしさんぽみち」のミニステージには、小さな子ども連れの家族が集まっていました。
・あびこ子どもネットワークや、子ども会育成連絡協議会など、子ども文化団体の出店やスタンプラリーに、例年とちがって小学生の姿も多くみられました。 ・我孫子野鳥を守る会の、野鳥の名前あてクイズコーナーには、クイズビンゴに小学生が真剣に取り組んでいました。
・我孫子の景観を育てる会のブース。 ・我孫子市景観形成市民会議などが企画した、「我孫子景観フォーラム 再自然化」で基調講演を行う、千葉大学園芸学科教授の百原 新先生。
・初日を終え、9Fの近隣センターホールで参加団体交流会のあいさつをする、実行委員長の間野さん。 ・じゃんけんゲームで賞品をめざして盛り上がる参加団体の皆さん。楽しいひとときを過ごしました。
・2日目の10時から行われた、我孫子市消費者の会による、「認知症って知ってる?〜知ることが予防の一歩〜」のセミナー。オレオレ詐欺のロールプレイングも交えて行われました。 ・2Fホールで行われた、コグニサイズ(認知症予防体操)。ふれあいサロン連絡会の企画。
・8Fでは、調理室と会議室を連動させて、「子ども食堂」が開設されました。子どもは無料、大人300円で食事が提供されていました。子ども食堂ネットワークが企画。 ・屋外のアビシルベ前では、好天に恵まれてお客さんを集めていました。この写真は、あびこのアイドル「手賀沼サンセット 」。このあと我孫子フィルハーモニー楽団の管楽器チームの演奏も。
・7F研修室で行われた、「団塊世代の互助を考える集い」あびこ市民活動ネットワークの企画。団塊の世代がみな75歳以上になる“2025年問題”に、どう対応していくのか、先輩の75歳以上のボランティア団体による意見交換が、活発に行われました。かんじんの団塊の世代はほとんど参加しておらず、課題がクローズアップされていました。
事務局担当は、2017年から市民活動ステーションの運営を市から受託している、�蠹豕�ドームファシリティーズ
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