写真レポート 2018年9月22日(土)・23日(日)
【テーマ】 〜0歳から100歳…我孫子が大きな家族になる〜
・けやきプラザ2Fの会場入り口前のギャラリー。 ・ホール入口の竹どうろう。
・展示ホールとギャラリーには60団体が出展。 ・嘉納治五郎の銅像を建てようとアピールする展示団体。
・ホール中央のイベントスペースで、健康体操を紹介している、我孫子ふれあいサロン連絡会。 ・喜楽会の演芸。
・今年のテーマにちなんで、出展団体みなさんが幼児時代の写真を提供して、ポスターになっていました。 ・認知症の人がどんな光景を見ているのかをバーチャル体験できる、(N)わごころのコーナー。青木副市長が説明を聞いているところ。
・我孫子駅からけやきプラザまでは飲食やバザーのテントが並び、にぎわっていました。前日の冷たい雨が過ぎて、2日間ともさわやかな天気になりました。 ・我孫子のゆるキャラ、うな吉さんと、ふさだだしおくんが子どもたちの相手をしていました。
・7F研修室で行われた、健康生きがいづくりアドバイザー協議会による、「地域に戻って毎日が日曜日、心スッキリ、人生これからが面白い!」のセミナー。 ・地域でのごみひろいや防災防犯委員など、実践しているボランティア活動について語る、元最高裁長官の山口繁さん(若松在住)。
・8Fの第1会議室では、我孫子の景観を育てる会による「居ながら八景歩きを楽しもう」は満員でした。 ・7F研修室で、我孫子市景観形成市民会議による景観フォーラム「水辺・ハケの道を市民の財産とするために」。景観に関するセミナーが同じ時間にダブってしまい、残念でした。
■出展イベントの一覧
※市民活動ステーションのサイトへ
事務局担当は、2017年から市民活動ステーションの運営を市から受託している、�蠹豕�ドームファシリティーズ
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